新型コロナウィルス(COVID-19)臨時医療施設4点セット

赤外線検温ゲート

■赤外線検温ゲートⅠ
温度(体温)測定ゲートは、赤外線により人体の温度を非接触で測る非接触温度測定ゲートです。 ゲートを通過した際に温度測定センサーが温度(体温)測定をし、自動的にスクリーニングを行うシステムです。 応答時間が0.5秒で、瞬時にスクリーニングが可能です。


■赤外線検温ゲートⅡ
赤外線検温ゲートは、ゲート通過時に接触なくリアルタイムで検温できます。 検温対象人の体温を迅速に測定・表示し、通過人員を自動的に統計することが出来ます。 家庭用コンセントに接続するだけですぐに使用可能です。 誤差範囲±0.5℃で、ゲート上部のディスプレイ表示パネルで検温結果を確認できます。 測定は自動かつリアルタイム(0.5秒)で行われるので、多くの方への検温をスムーズ行うことが可能です。

>>詳細はこちら

次亜塩素酸水クリーンスペーステント

クリーンスペーステント内に次亜塩素散水を利用した業務用加湿器を設置することにより、テント内に次亜塩素散水を部屋の隅々まで行き渡らせることが可能です。 次亜塩素酸水には、さまざまな細菌を不活化する除菌効果が認められており、除菌空間を作り出すことが出来る為、テント入口から出口を通過することにより、身体についた細菌を自動で除菌することが出来ます。

>>詳細はこちら

隔離用シェルター型陰圧テント

クリーンスペーステント内に次亜塩素散水を利用した業務用加湿器を設置することにより、テント内に次亜塩素散水を部屋の隅々まで行き渡らせることが可能です。
次亜塩素酸水には、さまざまな細菌を不活化する除菌効果が認められており、除菌空間を作り出すことが出来る為、テント入口から出口を通過することにより、身体についた細菌を自動で除菌することが出来ます。

>>詳細はこちら

医療従事者休憩用シェルター型テント

感染拡大時、病院などの施設へは感染者と感染しやすい状態の人が集中します。 感染拡大時感染を防ぐためには診察時の動線を隔てる必要があります。 病棟外での外来受付確保が重要視されています。 そんな中で、病棟外に簡単に素早く設置できる「エアーテント」を用いて動線を分ける方法が注目されています。 「エアーテント」はきわめて短時間で設置できることが最大の利点です。

>>詳細はこちら

Copyright(c) 2016 IKEGAMI Co.,Ltd. All Rights Reserved.